脳ドックの検査・受診ができる横浜市の病院

ヨネスケさん、ルー大柴さん、阿藤快さん、島田洋七さん、池乃めだかさん・・・・・
有名人・著名人が検査に訪れる脳ドック&人間ドック専門医院です

脳ドックなら金内メディカルクリニック

横浜ヘルスケアクリニックの脳ドック

馬車道駅から直結、徒歩0分の横浜ヘルスケアクリニック。


ガンや心臓病と並び、死亡する確率の高い病気が脳卒中です。「脳梗塞」や「脳出血」、「くも膜下出血」など、高脂血症・糖尿病・高血圧のいわゆる「生活習慣病」が動脈硬化を起こし、脳卒中の原因になっているともいわれます。


横浜ヘルスケアクリニックでは、脳卒中を未然に防ぐ脳ドックを行っています。また、不整脈がある場合は脳梗塞になる危険が非常に高まりますので、心臓の定期チェックも必要です。横浜ヘルスケアクリニックの脳ドックでは心臓の検査も合わせて行っているのがポイント


横浜ヘルスケアクリニックの脳ドックは、CTスキャンを利用して、脳血管を3次元画像として見る検査です。検査内容は以下の通り。


・脳CT---脳全体の状態を調べます。

・頸部CT---首には脳に行く重要な太い血管(椎骨動脈等)があります。これらの狭窄や周囲の圧迫など、異常の有無を調べます。

・脳3D−CTA---脳内部の血管の狭窄や動脈瘤など、異常の有無を調べます。


脳ドックにかかる時間は約1時間。料金は、税込73,500円です。

※その他の検査内容により、価格は変わります。


脳卒中は、検診や適切な投薬治療などによって、未然に防ぐことができる病気ですから、年に一度、脳ドックであなたの大切な脳のチェックをおすすめします。

横浜サイバーナイフセンターの脳ドック

正式名称は、医療法人社団新緑会「新緑会脳神経外科」横浜サイバーナイフセンター。横浜サイバーナイフセンターの脳ドックは、MRI・MRA検査、頚部エコー検査、血液検査など8つの検査を行います。


・頭部MRI---放射線を使わず磁石の力で脳の状態を調べます。脳腫瘍、脳梗塞などの早期発見が可能です。

・頭部MRA---頭部血管撮影で、くも膜下出血の原因となる脳動脈瘤の有無を、発生しやすい部分を中心に調べます。また脳梗塞の予備軍である血管の狭窄も調べます。

・頚部エコー---脳へ血液を送る頚部の主な血管の血流量や、動脈硬化を調べます。MRAとの組み合わせで、診断がより正確になります。


脳ドックにかかる時間は1時間〜2時間ぐらいで、料金は税込35,000円です。

※その他の検査内容により料金は変わります。


横浜サイバーナイフセンターの場所は、JR東戸塚駅、または相鉄線二俣川駅より15分〜25分とやや遠め・・・送迎サービスがありますので(予約が必要です)、利用される場合は、お時間を確認の上お出かけください。

横浜新都市脳神経外科病院の脳ドック

横浜新都市脳神経外科病院は、クモ膜下出血や脳出血、脳卒中や脳・脊髄腫瘍、そして頭部外傷などの診断及び治療をする脳神経外科の専門病院。場所は、横浜市営地下鉄中川駅下車、タクシーで5分です。


横浜新都市脳神経外科病院の脳ドックでは、脳卒中の予防ばかりでなく、各種断層撮影や専門の物忘れ検査を行う事によって、初期の痴呆や脳腫瘍など、無症候性脳疾患の早期診断が可能です。


・磁器共鳴診断装置MRI---無症候性脳梗塞、脳腫瘍、脳萎縮など、脳の形態的変化を3種類の画像により発見できます。

・三次元的脳欠陥撮影MRA---くも膜下出血の原因となる動脈瘤、脳梗塞をひき起こす動脈の狭窄や閉塞、また、血管の奇形など、3次元画像により発見できます。


脳ドックにかかる費用は、標準コース(MRI・頭部MRA・頚部MRA・血液検査・心電図検査)で49,350円です。

※その他の検査内容により料金は変わります。


なお、脳ドックは健康保険適用外ですが、検査結果により薬が処方された場合や、その他の検査を行った場合については健康保険扱いになります。


脳卒中は自覚症状や前兆はほとんどなく、ある日突然発症します。助かっても麻痺や言語障害が残る事も少なくないようです。定期的な検査をするよう心がけましょう

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